人生

小林麻央病院どこ?2017慶應義塾大学病院から退院日が決定。余命は2月?

小林麻央が1月28日に、自身のブログKokoro(こころ)を更新し、退院日が決定したことを明らかにしました。病院はどこ?と言われていますが、2016年12月に再入院して、2017年現在まで入院している慶應義塾大学病院からの退院になります。子供を感じられる環境にいたいという強い気持ちから、今回の退院を決めたようです。1月13日には、自身のブログKokoroでがんの皮膚転移があったことを明しています。余命は2月?

小林麻央病院どこ?2016年に再入院し2017年現在も入院しているのは慶應大学病院

小林麻央が2016年9月に入院し、10月に退院、2016年12月に再入院している病院はどこ?と言われていますが、小林のブログKokoroの画像から、慶應義塾大学病院であることがわかりました。

2016年9月に入院し、局所コントロール、QQLの為の手術を受け、成功、10月に退院

当初8月の後半から海老蔵の長期休暇に合わせて伊豆旅行に行く予定でしたが、小林が8月下旬には歩くのがやっとの状態だったので、キャンセルとなってしまいました。、9月17日あたりに、慶應義塾大学病院に入院しました。手術は9月の4週目の週に根治手術ではなく、局所コントロール、QQLのための手術が行われました。手術は成功し、10月に退院し、子供たちの運動会に参加することができました。

体調が悪化し、2016年12月22日に再入院

小林は2016年10月に退院したあと、子供たちの運動会に参加したり、子供たちと食事に出掛けたり過ごすことが出来ました。通院しながら、抗がん剤の服用を中止したり、放射線治療を行ったり、温熱療法を試したりして、通院のまま治療を受けるべくがんばってきましたが、骨に転移したことが原因だと考えられますが、痛みが加速し、耐えるのが辛いほどの激痛となり、医者より今はがんばって耐える時ではないと入院を勧められ、2016年12月22日に再入院となりました。

放射線治療を開始。放射線治療の副作用になり、放射線食道炎となる。

入院後、骨に転移したことによる辛い痛みを和らげるために放射線治療を開始しました。そして、放射線治療の副作用により、放射線食道炎となり、食道に違和感と痛みを感じ、食事をとるのがとても辛くなり、抗がん剤を中止。体調も悪くなる。飲み薬が原因ということで、一度全てのクスリをストップします。やがて放射線治療終了します。

スポンサーリンク


点滴がはずれ、飲食のちからも戻る

12月に再入院してからは、状態はあまりよくないようで、ベッドで寝ている画像が多く見られましたが、1月19日のブログ「退院を目指す」では、久しぶりに元気な姿がアップされ、

「点滴がはずれ、飲食の力も、戻り、これからは歩いて筋力を回復させ、家族の元へ戻る準備へ気持ちを向かわせます。「退院目指そうね!」と主治医の先生にもお言葉を頂きました。食べる私が戻ってきて、家族が喜んでもらえています。食べているだけで誰かに喜んでもらえるなんて照れくさいですが、ありがたいです。基本の大切さを噛み締めます。

と、食欲も戻ってきて、退院目指して前向きな様子が書かれています。

1月28日のブログで「思い切って退院日を決めました」と報告

小林は1月28日のブログで、”飲む点滴”とも呼ばれる栄養豊富な甘酒を飲み、「工夫しながら、栄養を摂っています」と報告。また、「今、何が必要か。子供達を感じられる環境だと思います。こころの栄養。思い切って退院日を決めました」と退院し、自宅に戻る事を決めた事を報告しています。

1月13日のブログでがんの皮膚転移があったことを報告。余命は2月?

1月13日のブログでは、小林はがんの皮膚転移があったことを明かしています。胸に皮膚転移が見つかり、お腹にも転移している可能性があるとのことです。初めて先生に、「あと何年行きられるか?」という質問をしたことも書いています。皮膚への転移は末期症状(ステージ4)に見られる症状です。症状が進むと、潰瘍を作り、皮膚が欠損している状態となり、浸出液・出血・痛みが生じてきます。治療法としては全身(薬物)治療が基本になり、ホルモン療法、化学療法、分子標的薬などれす。患部の浸出液、出血、臭いに対して、必要に応じ、局所治療(手術)を行います。小林の担当医師は「あと何年生きられるか?」という小林の質問に対して、「全身療法が効けば、生きられるよ」と答えています。医療関係者の意見の中には、「全身療法は延命治療であり、皮膚転移をきたした場合治ることはない、余命は数年であろう」という意見もあるようです。
どちらにしろ、余命は2月?と言った差し迫ったことではないようです。

小林麻央が1月28日に、自身のブログKokoro(こころ)を更新し、退院日が決定したことを明らかにしました。病院はどこ?と言われていますが、2016年12月に再入院して、2017年現在まで入院している慶應義塾大学病院からの退院になります。子供を感じられる環境にいたいという強い気持ちから、今回の退院を決めたようです。1月13日には、自身のブログKokoroでがんの皮膚転移があったことを明しています。余命は2月?との説もあるようですが、小林の担当医師は、「あと何年生きられるか?」という小林の質問に対して、「全身療法が効けば、生きられるよ」と答えています。今まで、数々の辛い壁を乗り越えてきた小林、自宅にもどり、子供たちのそばで過ごすことによって、心の栄養をチャージして、元気を取り戻してがんに立ち向かって欲しいと思います。

関連記事

  1. 満島真之介レジャーホテル浮気発覚!嫁【画像】は誰で子供はいる?
  2. 徳永有美(内村光良)妻11年ぶり番組復帰。不倫、元夫須田光樹との…
  3. 【訃報】沢ちひろ意識不明で謎の最後!会いたい実話説や著作権騒動と…
  4. 佐藤昭義逮捕!薬物捜査担当警部補違法薬物所持疑惑の驚愕の真相とは…
  5. 小林麻央こころブログが更新ストップ。あぶない状況なのか。12月持…
  6. 福岡空港で韓国人逮捕するも犯人の特徴金額が不一致!被害男性への疑…
  7. 天テレ伊藤元太【動画】行方不明の多摩川で死亡。現在早稲田生だった…
  8. 小林麻央現在病状最新6月22日は?最後の言葉と最後のブログとは?…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサーリンク

recomend

PAGE TOP