健康

小林麻央現在の治療状況をブログにUP。余命は?3月を乗り越えられる?

3月2日、小林麻央が現在の治療の状況について、自身のブログ「KOKORO」で、現在の治療状況について、その心情を書きました。治療法の選択がどんどん失くなっているということで、余命は?3月も変わりなく乗り越える事が出来るのでしょうか?

3月2日、小林麻央は、自身のブログ「KOKORO」を更新し、現在の治療状況、心情を報告

3月2日、小林は、自身のブログ「KOKORO」を更新し、色々な治療を試した今、残された治療があまりなくなってきたこと、それについての心情を書いています。

「治療の選択というもの、いくつも治療を重ねてきたあとは、どんどん難しくなってると感じます。スタンダートというもののカードが少なくなっていくからです」

「価値観、人生観、死生観がそこで、より浮き彫りになって来るように感じます。ここから心も本当に試されているというか・・・誰も試したりはしていないのだけど。ありたい心であれるか、取り戻せるか、日々精進です」

小林は、今までも今も、様々な治療を受けてきました。治療の選択がもうあまり残されていないということで、治療について出来ることがなくなっている現状、不安な気持ちになり、不安に押しつぶされそうになっている気持ちが伺えます。

現在の治療状況

小林は、昨年までは、国内未承認の治療薬を使ったり、先進的な手術を繰り返したり、民間療法を含めたさまざまな治療に取り組んできました。海老蔵と一緒に、セカンドオピニオンを探してきました。1月29日、都内の大学病院を退院してからは、自宅で療養を続けていて、自宅でできるだけ海老蔵や子供たちと一緒に過ごし、普段通りの生活をしながら、回復を目指しています。海老蔵も酸素ブロがいいと聞けば自作し、新治療法があると聞けばすぐに聞きに行ったりと、できるだけのことをするべく奔走しています。

2月初旬は、水素温熱療法のクリニックへ通院

2月初旬、麻央は、都内にある水素温熱療法のクリニックへ通院する姿が目撃されています。

水素温熱療法とは?

水素温熱療法とは、高濃度水素水による温熱免疫療法で、抗がん剤と違って副作用が少なく、どのようながんの進行ステージの人でも治療することができます。海外では、水素温熱療法でがんの自然治癒例が多く報告されています。実施の治療は41~42度のお湯につかると10分で体内音頭が39度~40度まであがるそうで、1回の施術で20分、週に2回行うそうです。局所温熱療法との違いは、局所温熱療法の場合は、がんの部分しか温めないため、がんが目に見えないレベルで体の他の部位に転移した場合には対応ができないそうですが、水温熱免疫療法の場合、全身を温めるので、癌がどこに転移していても対応できるそうです。転移の予防にも有功だそうです。

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現在は、「リンパ浮腫外来」のクリニックへ通院

現在は、「リンパ浮腫外来」のクリニックへ通院しています。リンパ浮腫というのは、がん治療後に出てくる”むくみ”です。手術でリンパ管の流れが悪くなるとむくみが出てくることがあります。更に症状が進むと皮膚が線維化したり、変形して硬くなってしまいます。一度、リンパ浮腫になるとなかなか元に戻らないので、早めのケアをする必要があるそうです。

リンパ浮腫外来とは?

リンパ浮腫外来では、海外のメソッドを採用しています。リンパマッサージや理学療法を組み合わせて、症状を緩和し、浮腫の予防や生活の質の向上に役立てることができます。

肺や骨に転移した場合長くても余命半年

小林は2016年9月自身のブログで「骨や肺に転移している」ことを告白してます。残念ながら、肺や骨に転移した場合は、長くても余命が半年という例が多いです。半年だとすれば、3月辺りとなってしまいます。

3月2日、小林麻央が現在の治療の状況について、自身のブログ「KOKORO」で、現在の治療状況について、その心情を書きました。小林は、昨年末までは、国内未承認の治療薬を使ったり、先進的な手術を繰り返したり、民間療法を含めた様々な治療に取り組んできました。1月29日に退院してからは、自宅で療養を続けていて、水素温熱療法という高濃度水素水による温熱免疫療法のクリニックに通ったり、そして現在は、がん治療後にでてくる”むくみ”であるリンパ浮腫のケアをするために、「リンパ浮腫外来」のあるクリニックへ通院しています。そんな中、3月2日夜に自身のブログを更新し、いくつもの治療を重ねてきて、もう治療の選択というものがどんどんなくなっていっていること、その状況の中で、心が本当に試されると綴っており、治療法もなくなっていって、出来るケアがなくなっていってることについての不安な気持ちが感じられます。小林は2016年9月、自身のブログで「骨や肺に転移している」ことを告白しています。残念ながら、肺や骨に転移した場合は、長くても余命が半年という例が多いです。半年だとsるえば、3月辺りということになってしまいます。ブログでは家族
で過ごす微笑ましい様子もよく綴られていて、何とかがんばって乗り越えて欲しいと思います。

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