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発見間近!黒崎愛海犯人チリ【画像】名前挙げ聞き込み捜査、森林地帯捜索

黒崎愛海(くろさきなるみ)不明事件で、フランスの地元警察が犯人として重要視されている、チリ人のニコラス・セペダ・コントレラスの顔写真と名前を挙げて、聞き込み捜査を行っています。また、チリやフランスのメディアは、男の実名を紹介し顔写真や動画などの【画像】を報じはじめています。また、現在警察当局は黒崎さんが行方不明になったブザンソンの近郊になる森林地帯で、警察犬を出して2万1000ヘクタールという広い範囲で捜索が行われています。仏大衆紙パリジャンは、ニコラス・セペダの携帯電話がこのショー(Chaux)の森で検知されたと報じています。黒崎愛海さんの発見間近と思われます。

フランスの地元警察が容疑者【画像】の顔写真と名前を挙げて聞き込み捜査

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フランスの地元警察が容疑者のニコラス・セペダ・コントレラス【画像】の顔写真と名前を上げて聞き込み捜査を行っています。また、フランス当局からチリ当局に計画的殺人事件の容疑者として、ニコラス・セペダ容疑者の捜査協力を要請し、南チリの検察当局は4日、フランス捜査当局に協力する方針を明らかにしています。また、チリ国営テレビTVNはニコラス・セペダ容疑者の顔写真も報じています。顔写真と名前を上げて大々的に聞き込み捜査を行い、また、地元メディアでも報じられているとなると、逃走しているニコラス・セペダもだいぶ追い込まれて行き、発見される可能性も高くなってますね。

現在警察当局は黒崎さんが行方不明になったブザンソン近郊の森林地帯を捜索

現在警察当局は黒崎さんが行方不明になったブザンソンの近郊になる森林地帯で、警察犬を出して2万1000ヘクタールという広い範囲で捜査が行われています。2万1000ヘクタールというと、約東京ドームの半分に広さですから、結構広範囲に渡って捜索が行われています。フランス新聞パリジャンは、ニコラス・ゼペダが使っていた携帯電話位置情報から、ニコラス・ゼペダがブザンソンから南西に30キロほど離れたところにある広大な森に行っていた形跡があると伝えています。森を捜索することは、黒崎さんを発見する大きな手がかりになると思われます。

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ニコラス・セペダ父親にかくまわれて外出

ニコラス・セペダ容疑者は、すでに母国であるチリに帰国していますが、先月30日、首都サンティアゴの自宅マンションでの様子が複数の住民によって目撃された時、さらに今回、最後に姿が確認された時の状況が明らかになっています。

住民などの証言によりますと、男の自宅マンションで先月30日、駐車場の一番奥の方にある荷台のあるピックアップトラックが止まりました。男はその荷台の中に隠れるようにして乗り込んだということです」(記者)

住民などによりますと、駐車されていたのは白いピックアップトラックで持ち主はニコラス・セペダの父親。荷台にはシートがかけられていましたが、荷台の中に隠れるようにして男が乗り込んだのだといいます。その後、白いピックアップトラックは今月2日まで、ニコラス・セペダの自宅から400キロ以上離れた、ニコラスの家族が住むマンションで発見されています。
ニコラス・セペダ容疑者は家族に匿われていたんですね。父親は、息子を信じてかくまってやっているんでしょうか。しかし、チリ警察も全国の警察署に「危険人物」として手配しましたし、フランス警察も「計画的殺人」容疑で国際手配しましたし、親や家族か逃走を手助けしてやっているとしても、ニコラス・セペダが発見されるのは時間の問題ではないでしょうか。

ニコラス・セペダ・コントラレスの地元での評判

ニコラス・セペダは、チリ南部の街テムコにある、地元では1・2を争うほどの全国有数の進学校コレジオ・センテナリオ・テムコを卒業後、チリ大学に進学していました。チリ大学はチリ国内最高峰の大学で、高学歴で優秀な生徒だったようです。ニコラス・セペダが通っていた学校の元PTA会長がニコラズ・セペダを評価してインタビューに答えています

「友達とも協力できるし欠点のないとてもよい人物だった。とても優秀な生徒だった」

勉強もでき、友達も多く、エリートコースを歩んできたようです。また、自宅は、首都サンティアゴの高級ブティックなどが立ち並ぶ処にあり、裕福な暮らしをしていた様です。父親にとっても、自慢の息子なんでしょうね。息子がそんな罪を犯すことがないと信じてかばっているんでしょうか。

黒崎愛美さん行方不明事件で、フランス地元警察は、犯人として重要視されているチリ人、ニコラス・セペダ・コントラレス【画像】の顔写真と名前を挙げて聞き込み捜査を行っています。また、「計画的殺人」容疑で国際手配もしました。チリ警察もフランス警察に協力する方針を明らかにし、全国の警察署に「危険人物」として手配しました。そして、ニコラス・ゼペダが使っていた携帯電話位置情報から、行った形跡が明らかになっている、ブザンソンから南西に30キロほど離れた森、2万1ヘクタールを警察犬を使っての捜査が行われています。ニコラス・セペダは家族に匿われているようですが、フランス、チリ両警察がこれだけ大々的に精力的に捜索しているとなると、その身柄が拘束されるのも間もなくだと思われます。そして、森を捜索することは、黒崎さん発見の大きな手がかりになると思われます。

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